ロマンスが必要 16話・最終話・最終回 あらすじ [ロマンスが必要 16話・最終話・最終回 あらすじ]
ロマンスが必要の16話・最終話・最終回のあらすじです。
ロマンスが必要もとうとう最終回ですね。
私、個人的にはハッピーエンドで終わってほしいです。
ネタバレ内容がありますので、お見逃しの方にお勧めです。
それでは、ロマンスが必要の16話・最終話・最終回のあらすじです。
お互い、一緒に歩める未来はない、と諦めて別れたものの、イニョンとソンヒョンの心の整理はまだついていませんでした。
バスを待つイニョンを車の中から見守るソンヒョン。
ソンヒョンがいるのを知って、バスを2台見送り、3台目のバスにやっと乗り込むイニョン、そして、外から見えるようにと窓側の席に座ります。
イニョンが家に帰るまで、ずっとついて来るソンヒョン。それを知りつつイニョンは振り向きません。
そして、自分が部屋の明かりを消すまでソンヒョンが家の前にいることを知っているイニョン。
ソンヒョンの車が発つ音を聞き、ようやく眠りにつきます。
そして、イニョンの働くホテルの前にやって来て、仕事でシンガポールへと発つと言うソンヒョン。
シンガポール行きのオープンチケットを手渡し、もし万一気が変わったら。。。
何か言いかけるイニョンをさえ切り、以前一緒に働いていた弟のように考えてもいい、会いたくなったら来てくれと言います。
エンゲージリングもイニョンに持っていて、と渡しこれは捨てないでくれたら嬉しい、と言うソンヒョン。
イニョンはソンヒョンと閉店時間までの最後の時間を過ごし、思い出をチケットと指輪と共にひきだしにしまいます。
ソンスの方はイニョンがソンヒョンとうまく行っていると思ったままなのですが、イニョンの事を諦めきれません。
酔っぱらってイニョンの家の前の電柱に抱きついているところを発見するイニョン。
そのイニョンに、留置場にぶち込まれても、キスしちゃおうかななどと言うソンスの言葉に、体が熱くなっちゃうイニョンなのですが、ソファーで寝てしまうソンス。
イニョン、憎い、憎いのに…といいつつ、眠っているソンスの胸に頭を預けてみたりしています。
いつまでこんなに恋しがっているの。。と思ったイニョンは、朝起きて来たソンスに見せびらかすようにエンゲージリングをつけます。
もう一度、引き留めてくれる事を少し期待するイニョンですが、ソンスは幸せになと言うだけです。
そして、両親にはいつ会わせるのかという話になります。ソンス、その前に自分達が別れた事を話しに行くと言います。
一方、ヒョンジュはドクスに見合いの事を言っても、いい人に出会えと止めません。
結局会ってみるのですが、ドクスとは違い、話の通じる相手です。
だけど、ヒョンジュを家まで送って来たその男は、家に入れてくれと言いどっちみち結婚する仲じゃないか、とキスを迫ります。
そこに現れたドクス、嫌がっているじゃないか、と割り込み止めます。
ヒョンジュはどうして見合いの話をしても止めないのかと聞くのですが、自分がヒョンジュとは釣り合わない男だからヒョンジュを捕まえられないとドクスは言います
ヒョンジュはドクスの何が足りないと言うのよ!いい人じゃないの。と言い、捕まえられないのは愛していないからだと言うのですが、その彼女を抱きしめキスするドクス。
その瞬間、ヒョンジュの頭の中では鐘の音と波の音が鳴り響いた。。
ソンスの方はイニョンの両親に会いに行っています。
ソンスはもう、家族のように扱われています。
何も知らず、歓待するイニョンの両親。
イニョンの母はイニョンに電話でソンスが来ていることを知らせています。
慌てて駆けつけるイニョンが到着すると、ソンスはイニョンの父に跪いているところ。
自分が浮気をして別れた事を話します。
誠心誠意謝るソンスに、今日は泊って行けと言う父。
イニョンには母がこのまま帰るように言い、帰るイニョンです。
イニョンの家の前にはソンヒョンがやって来ています。
しばらくイニョンの事を思い出していた後、踏ん切りをつけるように去って行くソンヒョン。
ソンヒョンの車と入れ違うようにやってくる、ソンスの車。
戻って来たソンスはイニョンの家のポストに鍵を入れています。
そこにソヨンからのメールが届きます。
イニョンがソンヒョンと別れた事を教えてくれました。
そこにたまたま出てくるイニョン。
ソンスの姿を見つけたイニョンは心の中で憎い、憎い、と呟いているのですが、それとは裏腹な行動に…。
駆け寄ったかと思うとイニョンはソンスを抱きしめます。
今、キスしてくれたら、全部許す、と…。
二人仲良くしているのですが、突然私たちは2対1だ、とイニョンは言い出します。
自分にはもう一度チャンスが残っていると言います。
一瞬ひるむソンスなのですが、自分にまたうんざりするような事があれば、そのチャンスを使えと言います。
また、そんなことするわけ?と聞くイニョンに、そんなことは絶対しない、同点にはならないと言って、再びやり直すことになる二人。
かつて、私たちは魔法のようなロマンスの短い時間が終れば恋も終わったと考えていたけれど、
ロマンスは愛で結ばれた男女が一緒に作っていく時間の一つの名前だ、とイニョンは思うのでした。
ソヨンは仕事で忙しくしている間、ジェニのことは放っておいたのですが、いざ、仕事が終わってみるとジェニの方が電話に出てくれません。。
自然消滅した様子。
ジェニの写真展が開かれ、その会場に足を運ぶソヨン。ソヨンの写真が何枚も飾られています。
遠くの方でインタビューに、こんなモデルにはもう出会えないかもなどと言っているジェニを見て、そのまま会場を後にします。
イニョンとソンスはカップルリングをはめて、この愛を守って行こうと誓います。
そしてイニョンは再び、コンコルジュとして働きだしました。
そこで再会した先輩に心がときめきそうになって、誘われたわけでもないのに、付き合って10年になる恋人がいます、なんて言っています。。
ソンスの方も、同じような事をしています。
ヒョンジュはドクスとうまく行っているようです。
ソヨンは仕事が恋人。自分を愛しているんだと言っています。
女3人は相変わらず集まってはあれこれ言って楽しんでいるのでした。。。
ロマンスが必要もとうとう最終回ですね。
私、個人的にはハッピーエンドで終わってほしいです。
ネタバレ内容がありますので、お見逃しの方にお勧めです。
それでは、ロマンスが必要の16話・最終話・最終回のあらすじです。
お互い、一緒に歩める未来はない、と諦めて別れたものの、イニョンとソンヒョンの心の整理はまだついていませんでした。
バスを待つイニョンを車の中から見守るソンヒョン。
ソンヒョンがいるのを知って、バスを2台見送り、3台目のバスにやっと乗り込むイニョン、そして、外から見えるようにと窓側の席に座ります。
イニョンが家に帰るまで、ずっとついて来るソンヒョン。それを知りつつイニョンは振り向きません。
そして、自分が部屋の明かりを消すまでソンヒョンが家の前にいることを知っているイニョン。
ソンヒョンの車が発つ音を聞き、ようやく眠りにつきます。
そして、イニョンの働くホテルの前にやって来て、仕事でシンガポールへと発つと言うソンヒョン。
シンガポール行きのオープンチケットを手渡し、もし万一気が変わったら。。。
何か言いかけるイニョンをさえ切り、以前一緒に働いていた弟のように考えてもいい、会いたくなったら来てくれと言います。
エンゲージリングもイニョンに持っていて、と渡しこれは捨てないでくれたら嬉しい、と言うソンヒョン。
イニョンはソンヒョンと閉店時間までの最後の時間を過ごし、思い出をチケットと指輪と共にひきだしにしまいます。
ソンスの方はイニョンがソンヒョンとうまく行っていると思ったままなのですが、イニョンの事を諦めきれません。
酔っぱらってイニョンの家の前の電柱に抱きついているところを発見するイニョン。
そのイニョンに、留置場にぶち込まれても、キスしちゃおうかななどと言うソンスの言葉に、体が熱くなっちゃうイニョンなのですが、ソファーで寝てしまうソンス。
イニョン、憎い、憎いのに…といいつつ、眠っているソンスの胸に頭を預けてみたりしています。
いつまでこんなに恋しがっているの。。と思ったイニョンは、朝起きて来たソンスに見せびらかすようにエンゲージリングをつけます。
もう一度、引き留めてくれる事を少し期待するイニョンですが、ソンスは幸せになと言うだけです。
そして、両親にはいつ会わせるのかという話になります。ソンス、その前に自分達が別れた事を話しに行くと言います。
一方、ヒョンジュはドクスに見合いの事を言っても、いい人に出会えと止めません。
結局会ってみるのですが、ドクスとは違い、話の通じる相手です。
だけど、ヒョンジュを家まで送って来たその男は、家に入れてくれと言いどっちみち結婚する仲じゃないか、とキスを迫ります。
そこに現れたドクス、嫌がっているじゃないか、と割り込み止めます。
ヒョンジュはどうして見合いの話をしても止めないのかと聞くのですが、自分がヒョンジュとは釣り合わない男だからヒョンジュを捕まえられないとドクスは言います
ヒョンジュはドクスの何が足りないと言うのよ!いい人じゃないの。と言い、捕まえられないのは愛していないからだと言うのですが、その彼女を抱きしめキスするドクス。
その瞬間、ヒョンジュの頭の中では鐘の音と波の音が鳴り響いた。。
ソンスの方はイニョンの両親に会いに行っています。
ソンスはもう、家族のように扱われています。
何も知らず、歓待するイニョンの両親。
イニョンの母はイニョンに電話でソンスが来ていることを知らせています。
慌てて駆けつけるイニョンが到着すると、ソンスはイニョンの父に跪いているところ。
自分が浮気をして別れた事を話します。
誠心誠意謝るソンスに、今日は泊って行けと言う父。
イニョンには母がこのまま帰るように言い、帰るイニョンです。
イニョンの家の前にはソンヒョンがやって来ています。
しばらくイニョンの事を思い出していた後、踏ん切りをつけるように去って行くソンヒョン。
ソンヒョンの車と入れ違うようにやってくる、ソンスの車。
戻って来たソンスはイニョンの家のポストに鍵を入れています。
そこにソヨンからのメールが届きます。
イニョンがソンヒョンと別れた事を教えてくれました。
そこにたまたま出てくるイニョン。
ソンスの姿を見つけたイニョンは心の中で憎い、憎い、と呟いているのですが、それとは裏腹な行動に…。
駆け寄ったかと思うとイニョンはソンスを抱きしめます。
今、キスしてくれたら、全部許す、と…。
二人仲良くしているのですが、突然私たちは2対1だ、とイニョンは言い出します。
自分にはもう一度チャンスが残っていると言います。
一瞬ひるむソンスなのですが、自分にまたうんざりするような事があれば、そのチャンスを使えと言います。
また、そんなことするわけ?と聞くイニョンに、そんなことは絶対しない、同点にはならないと言って、再びやり直すことになる二人。
かつて、私たちは魔法のようなロマンスの短い時間が終れば恋も終わったと考えていたけれど、
ロマンスは愛で結ばれた男女が一緒に作っていく時間の一つの名前だ、とイニョンは思うのでした。
ソヨンは仕事で忙しくしている間、ジェニのことは放っておいたのですが、いざ、仕事が終わってみるとジェニの方が電話に出てくれません。。
自然消滅した様子。
ジェニの写真展が開かれ、その会場に足を運ぶソヨン。ソヨンの写真が何枚も飾られています。
遠くの方でインタビューに、こんなモデルにはもう出会えないかもなどと言っているジェニを見て、そのまま会場を後にします。
イニョンとソンスはカップルリングをはめて、この愛を守って行こうと誓います。
そしてイニョンは再び、コンコルジュとして働きだしました。
そこで再会した先輩に心がときめきそうになって、誘われたわけでもないのに、付き合って10年になる恋人がいます、なんて言っています。。
ソンスの方も、同じような事をしています。
ヒョンジュはドクスとうまく行っているようです。
ソヨンは仕事が恋人。自分を愛しているんだと言っています。
女3人は相変わらず集まってはあれこれ言って楽しんでいるのでした。。。
2012-01-18 11:56
nice!(10)
コメント(3)
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モバゲーみたいなサイトですが皆さん写メ貼ってます
良かったらどうぞm(_ _)m
by かん (2012-02-01 06:21)
たまたま放送を見て、はまっちゃいました。
最終話までのあらすじを知れて、スッキリ。
ありがとうございます☆
by keiko (2012-04-23 06:25)
最終回だけ見逃して、気になっていました。
とてもわかりやすい内容で本編を見たようなすっきりした気分です。
ありがとうございました^^
by puhipuhi♪ (2012-04-30 18:00)